3泊4日シンガポール旅行記(3日目) – マーライオン公園〜セントーサ島〜ラウパサ〜ラッキープラザ

1月29日夜〜2月2日までシンガポールに旅行してきました。
今回は3日目のレポートをお届けします。

前回の記事
3泊4日シンガポール旅行記(2日目) – マリーナベイサンズ〜ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ

4日目の早朝の便で帰国のため、観光できる最終日です。
シンガポールといえば真っ先に思い付くであろう例の観光名所を見に行きます。

それでは、行ってみましょう。

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マリーナ・ベイ・サンズの朝

マリーナ・ベイ・サンズのインフィニティプール

朝は7時に起きて、マリーナ・ベイ・サンズの屋上プールへ。
朝をプールで過ごすとは実に優雅だ。

人も少なく、静かですごく快適です。
プールの一部に遊泳専用レーンができてました。
プールの水がけっこう冷たく慣れるまでが辛い…。

プールサイドで仮眠

軽くプールでひと泳ぎした後は、プールサイドのベンチで睡眠。
常夏といえど、地上57階の朝は涼しくて快適。

プールで寝てたら、いつの間にかチェックアウトの時間に。
部屋に戻って、荷物をパッキングしてロビーへ。

もう一泊したかったところだけど、明日早朝の便で帰国なので諦めました。

チェックアウト

チェックアウトはカウンターではなく、自動化されてました。
写真の機械がチェックアウト処理の筐体。
ルームサービス等は頼むなどの支払いがある人はカウンターで手続きが必要になりますが、それ以外の方はこの機械でチェックアウトできます。

ちなみに、マリーナ・ベイ・サンズではチェックアウト後も荷物を預けられます。
帰国当日で観光する人にはうってつけですね。

無事にチェックアウトして荷物を預けたら、MRTに乗って移動。
まずは朝飯兼昼飯を食べにいきます。

Lau Pa Sat(Telok Ayer Market)

MRT テロック アヤ駅

MRTに乗って、テロック アヤ駅(Telok Ayer)へ。
マリーナ・ベイ駅から数分です。

シンガポールのオフィス街

駅を出ると、完全にオフィス街。
マリーナ・ベイ・サンズから見えたあのオフィス街です。
似たようなビルがいっぱい建っていて迷うので、Google Map必須ですね。

ラウパサ フェスティバル マーケット

こんな高層ビル群のオフィス街にも、もちろんお馴染みのホーカーセンターが。

Lau Pa Sat Festival Marketというホーカーセンターです。
ラウパサ フェスティバル マーケットと読みます。

もともとはテロックアヤ・マーケット(Telok Ayer Market)という名前でしたが、2014年にリニューアルオープンした時に名称が変わったらしい。アジア系、日本食、中華、インド料理など、品揃えは抜群です。

ラウパサは、夜に道路の一部を歩行者天国にしてサテーという焼き鳥?を路上販売するようになります。屋台が道路上まで広がり、お祭りのような場所になるらしい。

ラウパサの内の様子

昼時を外しているためか、席には余裕があります。
平日のお昼は近辺のオフィスで働く人達で激混みになるらしい。

まあ、こんな近くに格安のレストランがあるなら、そりゃ行くわ。

チキンライス

迷った挙句、チキンライスをチョイス(昨日ぶり3度目)。
最終日だしシンガポールに来たんだから食べておこう的な精神で注文。
安くて美味しいし、茹で鶏肉なのでヘルシー。

高層ビルがたくさん

食事を食べ終えたら、ビル街を例の観光名所へ。
太陽の光が高層ビルの窓に反射するためか、すごく暑い…。

シンガポール名物!マーライオン

はい、例の観光名所とはマーライオンですね。
まあ、タイトルでネタバレしてますけどね笑

マーライオンは世界三大がっかり観光地の一つとして数えられていますが、実際のところどうなんでしょう。本当にがっかりしてしまうんだろうか…笑

ちなみに、残りの2つは人魚姫(デンマーク)小便小僧(ベルギー)です。どちらもヨーロッパなので、日本からはマーライオンが一番行きやすいですね。

マーライオン公園へ続く海沿いの街道

オフィス街を抜けて、海沿いを歩きます。
海沿いの道は綺麗に整備されていて、ランニングしたくなるようなつくり。

マリーナ・ベイ・サンズ

対岸にはマリーナ・ベイ・サンズが!
昨日〜今日の朝まで、あの一番上のプールのいたのが懐かしい。

海沿いを歩くこと数分…

マーライオンを後ろから

シンガポールの名所、マーライオンに到着!

さすが観光名所、すごい人の数です。
そして、思ったよりしょぼくない(笑)
想像していたより大きいし、口から出ている水量もすごい。
全長8mほどあり、思っていたより大きいです。

写真だと伝わりにくいけど…。

マーライオン公園

マーライオンがある場所はマーライオン公園と呼ばれています。
写真がマーライオン公園の全景。ここにいる人は観光客ばかりですね。

有名な観光名所 マーライオン

マーライオンとシンガポールのビル群。
観光雑誌とかで見たことあるような写真が撮れた。
これぞ、ザ・シンガポールって感じがしますね。

ちなみに、マーライオンとは上半身がライオン、下半身が魚の形をした像です。

11世紀にマレーシアの王族が対岸に見える大地(テマセック)を目指して航海の旅に出た。その際、途中で海が激しく荒れてしまい、王族が被っている王冠を海に投げたところ、海は静まり無事にその大地にたどり着くことができた。その時、ライオンが現れて、王族にその大地を治める事を許して立ち去った。(引用 : wikipedia)

いまいち話がわかりませんが、ようするにマレーシアの王族がテマセックに来るの見て、ライオンが激おこになり海に大嵐を起こした。しかし、王族は高価な王冠を投げ入れたので、金に目がくらんだライオンは許してあげたという話かな。

マーライオンの「マー」はmermaid(人魚)の意味で、海を意味するとのこと。
ちなみに、マーライオンは雄らしい。

水しぶきがやばい

近くで撮影。
水量がけっこうあるので、この距離で撮影すると水しぶきがヤバいです。

マーライオンは工事中になることが多いらしい。
今回はちゃんと水が出て見物できる状態でよかった。
海外旅行の観光地には運がなく、タイ旅行台湾旅行でも観光名所が工事中だった経験があるので、地味に不安でした。

マーライオンの写真といえば、マーライオンの水を飲むようにして撮った写真ですね。
典型的な記念写真の取り方で、多くの観光客が同じポーズで撮影してました。

例によって僕も挑戦した結果…

有名な写真のポーズ

思いっきりズレるっていうね…。

この写真の間抜け具合やばいな…。

思ったより難しいんですよねコレ。ちなみに、口を開けてマーライオンの水の位置と合わせているだけなので、被写体になる人間はすごくアホっぽい絵面になります。

位置取りが難しいですが、旅行で行った際はぜひ挑戦してみてください。

気分を変えて、近隣の散策へ。

ミニマーライオン

マーライオンの後ろにはミニマーライオンがあります。
本体に比べてすごく小さい。

シンガポールには、公式のマーライオンが全部で5体あります。
この小さいのも公式の1つとのこと。残り3つはセントーサ島、政府観光局、フェーバー山にあります。
観光客が行くような場所は、マーライオン公園の2つとセントーサ島の3つですね。

まあ、世界三大がっかりスポットといわれるほど、がっかりはしませんでした。
ハードルが下がりきった状態だったからこそ、逆にイイ!と思ったのかも笑

さて、マーライオンを見終えて、次なる観光地セントーサ島へ。

エンターテイメントの集合地!セントーサ島

セントーサ島とは、シンガポールのエンターテイメント施設が集まった観光地ですね。
シンガポールでも一番地価が高いエリアです。
ここで行われるカウントダウンイベントはかなり壮大らしい。

ハーバーフロント駅

MRTを乗り継いで、ハーバーフロント駅(HarbourFront)へ。
セントーサ島へは、この駅からモノレールが出ています。

ショッピングモールの3Fに乗り場

駅から直結しているショッピングモールの3Fにモノレールの乗り場があります。

セントーサ・エクスプレス

こちらがモノレール乗り場。
セントーサ・エクスプレスといいます。

駅名はセントーサ駅。
改札はMRTで利用しているEzlinkが利用できます。

セントーサ島への入場料

モノレールは一度料金を支払うと乗り放題です。
料金は4ドル(294円)
乗車料金ではなく、セントーサ島への入場料という形で支払います。

モノレールには4つ駅があります。
入り口となるSentosa(セントーサ)駅の他、Waterfront(ウォーターフロント)駅Imbiah(インビア)駅Beach(ビーチ)駅の4つの駅があります。

乗り放題ということで、それぞれの駅に降りて散策してみます。

ウォーターフロント駅

最初に降りたのは、ウォーターフロント駅
こちらの駅にはセントーサ島のエンターテイメント施設がたくさんあります。

ウォーターフロント駅の駅前

さっそく散策してみます。
駅を降りた後の広場のつくりがオシャレ。
島全体が観光地としてつくりこまれてるなー。

ユニバーサル・スタジオ・シンガポール

ユニバーサル・スタジオ・シンガポール

まず目につくのはこちら。
ユニバーサル・スタジオです。
ここはシンガポールなので、USJではなくUSSですね!

日本に続いて、アジアでは2つ目のユニバーサル・スタジオです。
このオブジェは日本でもお馴染みですね。象徴的なオブジェです。

USS

入り口は日本と似てます。

2010年オープンなので、まだオープンして5年目と新しい施設です。広さは日本と比較すると小さめで、入場料は平日68ドル(約5700円)、休日74ドル(約6200円)と日本より安い。

ジェラシックパークなどの主要アトラクションは日本と共通ですが、トランスフォーマーやマダガスカルのアトラクションは日本にはないアトラクションとなっています。

入場して遊びたかったけど、入ってしまうと一日かかってしまうので、今回は断念。
トランスフォーマーの映画は好きなので、次回来た時はココで遊びたい。

シー・アクアリウム(水族館)

ユニバーサル・スタジオの他には水族館も。
シー・アクアリウム(S.E.A. Aquarium)という名称です。

ギネス記録を持つほどの世界最大の水族館とのこと。
そのため入場料も38ドル(約3200円)と水族館にしてはお高め。

セントーサのカジノ

マリーナ・ベイ・サンズにつづいて、カジノもあります。
シンガポールのカジノはセントーサとマリーナ・ベイ・サンズの2箇所のみです。

見学がてら中に入ってみたけど、ベイサンズの方が広くて豪華だった気がします。

インビア駅

ウォーターフロント駅から再びモノレールに乗り、インビア駅へ。
インビア駅には目立つアトラクションはありませんが、シンガポールでお馴染みのアイツがいます。

巨大マーライオン

マーライオン

お馴染みのアイツは、ご存知…マーライオンです!

こちらのマーライオンはシンガポールで一番大きいマーライオンです。
全長37mもあり、よく写真で見るヤツ(全長8m)よりも5倍近く大きい。

シンガポールで一番大きいマーライオン

下から近接で撮影。
近くでみるとより大きさがわかります。
マーライオンの周りをぐるっと一周できるように、なっています。

日本でいう鎌倉の大仏的な感じ。
鎌倉の大仏は約14mなので、全然マーライオンの方が大きいですね。

ちなみに、このマーライオン…

展望台もあり

中に入ることができます。

口の部分が展望デッキになっていて、セントーサ島を一望することができます。

もちろん有料ですけどね。
値段はたしか12ドル(約1000円)

マーライオンカフェ

マーライオンのお尻の部分にはカフェが。
名前の通り、マーライオンカフェです。

セントーサのビーチへ

ビーチ駅

続いて、ビーチ駅へ。
名前の通り、ビーチリゾートがあり海水浴ができます。
シンガポールは小さい島国ですが、海水浴ができるのはココくらい。

セントーサのビーチ

ビーチまで来てみた。
パラワンビーチというらしい。

パラワンといえばフィリピンです。
おそらくそれに因んでいるんだと思います。

本物のパラワン海の秘境と言われるくらい海が綺麗なんです。
エルニドとかは超有名なビーチの観光地です。
しかし、このパラワンビーチは、まあ普通のビーチでした。
そして、砂浜に太陽熱が反射するためか、尋常じゃなく暑い…。

セントーサ島を満喫するには、島に1泊する&お金に余裕をもつ必要あり。
地価が高い分、ホテルやレストランも高いです。
1泊してビーチでまったりしつつ、USS、水族館、カジノ、ショーを楽しむ感じかな。

今回はそこまで時間とお金の予算を用意していないので、島を見学して退散。

フードリパブリック

セントーサ駅に戻って、改札横にあるホーカーで小休憩。
観光最終日なので、お土産などの買い物へ向かいます。

お土産購入〜ゲストハウスへ

ラッキープラザ

MRTを乗り継いで、再びオーチャッドエリアに来ました。
ここにラッキープラザというショッピングモールがあります。

エスニック感があふれるデパートで、いろいろなものが安く売ってます。
あとなぜかフィリピン人が多い。フィリピンでお馴染みのジョリビーもこのラッキープラザ内にあります。

マーライオンチョコレート

ここでは、シンガポールのお土産の名物、マーライオンチョコレートが売ってます。
4 for $10というのは、4つで10ドル(840円)という意味ですね。
めちゃくちゃ安い。

シンガポール土産でコレをもらったら「安く済ませにいったな」というわけです。はい。
僕はチョコレートだけ購入しましたが、他にもいろいろ売っているので散策してるといいかも。

スーパーのフェアプライス

続いて、近くのスーパーへ。
海外旅行のお土産はスーパーで買うことが多い。
現地でしか入手できないものが安く購入できます。

チキンライスの素カヤジャム

シンガポール名物のチキンライスの素やカヤジャムなど。
カヤジャムはココナッツテイストのジャムでめっちゃ美味いのでオススメ。

帰りの飛行機の搭乗時に手荷物で持ち込んでしまい没収されましたけど。

手荷物検査で引っかかった時に
「Kaya inside?」
とすぐ聞かれたので、きっと事例が多いんだと思います。つらい。

お土産を購入したら、とりあえず宿泊予定のゲストハウスへ。

道路料金徴収用のERPシステム

スーパーへ歩いて向かう途中にあったERPというシステム。
これは道路の通行料金を徴収するためのシステムですね。ちなみに、一般道路に設置されています。高速や有料道路ではありません。つまり、シンガポールでは普通に道路を走行するだけで税金がとられてしまうんです。

国土面積が小さいシンガポールでは人口密度が非常に高いので、街中の渋滞がかなり酷かったらしく、それを解消するために設けられたといわれています。実際の所、渋滞はかなり解消されつつあるらしい。
したがって、シンガポールにある全ての車両にはERPの受信機を必ず車に搭載してあります。日本のETCと同様に、ドライバーが受信機に指定のカードを入れて支払う仕組みになっているとのことです。

東南アジアの中では賃金が高く、海外就職先としても人気のシンガポール。
生活するには、それ相応のお金がかかるということですね。

Ark Hostel

余談が長くなりました。

MRTを乗り継いで、カラン駅(Kallang)へ。
駅から数分歩いて、宿泊先のゲストハウスに到着。

Ark Hostel(アークホステル)というゲストハウスですね。
東南アジアによくある格安ゲストハウスです。

ドミトリー形式

部屋はこんな感じ。
3人で宿泊したので、一応部屋は貸切でした。
決して綺麗というわけではありません。なにより昨日泊まっていたマリーナ・ベイ・サンズとの格差がやばい。まあリゾートホテルとゲストハウスを比べるのも間違いだけど。
早朝の飛行機で帰国することになるため、ほぼ寝るだけだし、空港にもアクセスがいい位置にあるので問題なし。

ちなみに、1泊2500円(1人)でした。
さすが、シンガポール。ゲストハウスでもいいお値段がします。
調べた感じだと、これでも安いほうかも。
バンコクでこのクラスのゲストハウスなら1泊数百円で済みそう。

宿にチェックインしたら、すぐに夕飯に出発。

夕飯&夜のマーライオンへ

ラウパサの夜

昼間に訪れたホーカーのラウパサ(Lau Pa Sat)に来ました。
シンガポール最後の夕飯もいつも通りホーカー。
なんだかんだホーカーの飯が一番美味いんじゃないかって気がする。

昼に訪れた時にも説明しましたが、ここは夜になると道路を歩行者天国?にして、マレー風の焼き鳥料理”サテー”が販売されるようになります。

マレー風の焼き鳥料理焼き鳥料理 サテー

夜はすごく賑やか。
完全に道路を封鎖して店を展開していますね。
欧米人がたくさん。観光客かな?

この辺は東南アジアさながらの客引きがいて、
サテー美味いよ!とカタコトの日本語で勧誘してきます。

こういった勧誘は珍しい。というのも、シンガポールって全然店の客引きがいないんですよね。東南アジアの国って観光客(特に日本人)には半ば強引に勧誘してくるイメージ。リトルインディアや中華街でも特に客引きはいなかったなー。

海南鶏飯

ま、僕が食べたのはチキンライスですけどね。

昼も食べたけど。まあ、いつも通りです。
最終日の夜だし、やっぱり最後は名物のチキンライス(海南鶏飯)食べておこうってことで。
さっぱりしてて、飽きない味。日本でも作ってみよう。

食べ終わった後は、オフィス街を抜けてマーライオン公園へ。
昼間も行ったけど、夜はシンガポールの夜景と合わせてまた別の景色が拝めるらしい。

夜のマリーナ・ベイ・サンズ

途中の海外沿いから見えるマリーナ・ベイ・サンズ。
ライトアップがめっちゃ綺麗。

夜のマーライオン

そして、夜のマーライオンへ。
昼間の構図と一緒ですけど、後ろのビルのライトアップと合わさって、夜ですごくいい感じ。
夜のマーライオンって単語、何か卑猥だな…。

シンガポールの夜景を後目に宿に戻ります。
さて、シンガポールの観光もいよいよおしまい。

4日目となる明日は朝10:00発の飛行機でシンガポールを立つ予定です。
最終日は帰国の行程だけになっちゃいますが、
家に帰るまでが遠足的なアレで、最後までレポートしようと思います。

最終日のレポートは下記です。
3泊4日シンガポール旅行記(4日目) – チャンギ空港ラウンジ〜マレーシア入国〜羽田空港

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海外が好きで、仕事、旅行問わずよく行きます。
フィリピン(セブ)で10週間留学後、現在はカナダ(バンクーバー)に滞在。留学、海外生活や旅行記をこのブログで書いています。

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