ついに東京進出!Chatime(チャタイム)新大久保店のタピオカミルクティーが最高すぎる

こんばんわ、ねづ(@nzakr)です。
みなさん、突然ですがタピオカミルクティはお好きですか?

タピオカミルクティ好きには朗報のニュースがあります。
そう、チャタイム(Chatime)というタピオカミルクティのお店が東京に進出してきました!

知らない人とっては「何のこっちゃ」という話ですが、ここのタピオカミルクティはタピオカがモチモチで本当に美味しいんですよ。
特に、今話題のセブ島留学を経験した方には馴染みがあるかもしれません。ITパークの中にある有名なフィリピン人にも人気のお店ですね。

かくいう僕も、セブに出張した際は 週5で通ってましたからね。
セブのチャタイムがキッカケでタピオカミルクティにハマり、日本に帰国後も何店舗か行きましたが、悲しいことにチャタイムのタピオカの食感に勝るお店はありませんでした…。

もともと日本には進出していたんですが、なぜか場所が筑波だったんですよね…笑
東京在住の僕は行きたくても行けないっていう…。

そんなチャタイムが東京は新大久保に進出してきたんです。

というわけでさっそく行ってきましたよ。
まあオープン日は7月27日なので、オープンしてから時間は立ってしまっていますが、いまさらながらレポートしてみたいと思います!

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チャタイム新大久保店に行ってきた!

チャタイム新大久保店の場所はこの辺↓↓ですね。

最寄り駅は西武新宿線の新宿駅ですね。
新大久保、東新宿からも徒歩圏内です。

チャタイムの外観

こちらがチャタイムの外観。
コンパクトな店舗です。

オープン時間 AM11:00〜PM10:00

オープン時間はAM11:00〜PM10:00です。
PM22:00って書き方は間違ってますね…笑

店内

店内は5席ほどのカウンター形式の席が用意されたシンプルな構えです。
基本的にはテイクアウトをベースとして考えられています。

メニュー

こちらがメニュー。
僕が足繁く通っていたセブのチャタイムと比べてメニューは少なめ。

ミルクティーメニュー

王道のミルクティーメニューはこちら。
左上に掲載されたグランドメニューであるチャタイムミルクティーにはタピオカが入っていないので、オプションでトッピングする必要があります。

デフォルトでタピオカが入った商品は「パールミルクティー」です。なお、ミルクティーの味は一緒です。

タピオカが欲しい人は「パールミルクティー」を注文しましょう。
なぜグランドメニューにタピオカを入れなかったのかは謎です。

味の調節

味の調節も可能です!
個人的には

  • ・甘さ … 0% or30%
  • ・氷 … なし or 少なめ

がオススメです。

僕はいつも「甘さ0%、氷少なめ」で注文しています。

パールミルクティーのラージサイズ

今回はパールミルクティーのラージサイズ(L)を注文してみました!
572円(税込)でした。

甘さ0%、氷少なめ

いつも通り「甘さ0%、氷少なめ」で注文。

Lサイズ

手に持ってみた。
Lサイズはでかいですね。飲みごたえ半端ない。

大きめのタピオカ

チャタイムの特徴はタピオカのサイズ。
一粒の大きさが他の店に比べてほんとに大きい。

他の店のタピオカをたくさん食べたわけではないので、個人的な肌感ですけどね。
大きくてモチモチしたタピオカの食感がたまらんのです。

タピオカが残る

不覚にもタピオカを残した状態でミルクティーを完飲してしまう悲劇。

タピオカミルクティを飲むと、ミルクティかタピオカのどちらか一方が先になくなりません?ちょうどいい感じで同時に完食できるようにコントロールするんですけど、だいたいタピオカが余るっていうね。

混雑時の店内

店内でまったり飲んでると、いい感じの混み具体に。
平日かつ駅からちょい離れているのにも関わらずけっこう人が入ってますね。
やはり人気だ、チャタイム。

タピオカミルクティならチャタイム一択!

久々にチャタイムのタピオカミルクティーを飲んだわけですが、やはり最高です。
大きいタピオカのモチモチ感はここでしか味わえないですね。

新大久保は僕の生活圏内ではないのが悲しい。
渋谷とかにあったら通うんだけどなー。個人的に原宿とかでも十分やっていけるだけのパフォーマンスはあると思うので、さらに進出してほしい。

ただし、このチャタイムの唯一の欠点が…

隣のインドカレー屋の匂い

隣のインドカレー屋の匂いが店内に充満していることです。
店内に入るやいなや、香ばしいカレーの匂いに襲われるので注意…笑

味が落ちるわけではないのでいいんですが、あの匂いなんとかならんものか…。

そんなチャタイム、ぜひ行ってみてください!
チャタイム(Chatime) 公式Facebookページ

タピオカミルクティの発祥は台湾なので、
本場で楽しみたい人は台湾に行くといいよ!

この記事を書いた人
ねづ
『NEZU.log』運営管理者。Webエンジニアの傍ら、趣味でこのブログを運営。シェアハウス在住。2015年は海外情報(主にアジア圏)と効率のよい生活の情報発信がテーマ。
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運営者 : ねづ

主にWebの企画、開発の仕事をしています。
海外が好きで、仕事、旅行問わずよく行きます。
フィリピン(セブ)で10週間留学後、現在はカナダ(バンクーバー)に滞在。留学、海外生活や旅行記をこのブログで書いています。

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